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オプションNo.415 |
福井 取立山(1,307m) 例会記録 |
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概要 |
『爽やかな風を浴び新緑の山野を歩きます、水芭蕉が見頃です』 |
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日時 |
5月23日(土)~24日(日) |
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天候 |
晴れ |
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担当 |
小椋(勝)、桝田 |
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集合 |
5/23 12:00 難波南都銀行前 |
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行程 |
5/23 難波⇒北陸道経由 勝山天然温泉水芭蕉 5/24 泊地⇒登山口駐車場~大滝~こつぶり山~水芭蕉群生地~避難小屋~取立山~登山口⇒帰阪 |
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参加者 |
佐野 原(正) 原(康) 村木(と) 池田 渡邊 河合(あ) 村浪・・・計10名 |
8:29取立山登山口駐車場で出発の挨拶。 |
登山口。 |
タニウツギが満開でした。 |
8:52取立大滝。 |
10:10こつぶり山にて休憩。 |
水芭蕉がほんの少し残っていました。 |
10:00取立山までもう少し。 |
12:33駐車場まで戻ってきました。お疲れ様。 |
取立山頂上 |
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高速道路の渋滞を考え大阪難波を昼12時に出発したおかげで渋滞にも合わなくてすみ午後4時には泊地 水芭蕉の里につきました。 到着後。温泉に入り各自食事をして就寝し翌朝に備えました。 朝、目を覚ますと雨が降っていましたが天気予報では雨は上がっていくということなので出発し、途中 村浪さんと落ち合い取立山登山口に向かいました。駐車場には多くの車が止まっており、当初、熊を心配していましたが安心して出発することができました。新緑の登山道は気持ちよく歩き始めて10分程度で大滝に着、滝を見学して、こつぶり山に向かいました。こつぶり山からは白山連邦がよく見えるのですがあいにくの曇り空で眺望は無い。少し休憩し水芭蕉の群生地に行きましたが水芭蕉はもう遅く名残りの白い花びらがある程度でした。 取立山の山頂は多くの登山客でにぎわっていました。山頂で食事をして長い 尾根道をわいわいがやがやとしゃべりながら下山し駐車場で解散。その後各自帰途につきました。
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記録:小椋(勝) 写真:桝田 |