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オプションNo.418 |
六甲山 蓬山峡沢登り 例会記録 |
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概要 |
『夏は暑い。六甲の沢登りに行こう』 |
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日時 |
2026年7月12日(日) |
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天候 |
晴れ |
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担当 |
前田、山倉(康) |
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集合 |
7;45 阪急梅田3F集合 8;00発三ノ宮行き特急乗車---8;27三ノ宮、8;40発西神山手線谷上行乗車8;51神鉄三田行乗車9;00唐櫃台駅 |
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行程 |
唐櫃台駅~東山橋入渓~鍋谷ノ滝(往復)~猪ノ鼻滝~東山橋~唐櫃台駅 |
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参加者 |
河合、原(正)、原(康)、中原、大森、上野・・・計8名 |
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10:00東山橋にて入渓準備 |
前田さんから注意事項伝達 |
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結構水量が多いがお構いなくジャブジャブ行きます |
冷たくて涼しい |
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左岸へ渡りヘツリます |
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11時10分二股から鍋谷ノ滝へ |
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11:15鍋谷ノ滝にて |
12:00ゴルジュは先行パーティーで渋滞しています |
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12:15猪ノ鼻滝が見えてきました |
13時15分林道に上がって遡行終了 |
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14時唐櫃台駅にて解散としました |
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ユーチューブで六甲 蓬山峡の沢登りを見て、近くてきれいな沢なので、行ってみたくなり計画を立てました。六甲の裏側 唐櫃台駅から歩いて30分程の東山橋より入渓した。人気があるのか沢登りの準備中にも2パーティが入って行った。梅雨が明けて4日も経つのに水量が多く、暑い中を沢に入ると冷たくて気持ちがいい。 途中沢は2つに分かれ、支流の沢の鍋谷ノ滝(13m3段の滝)を、見に行く。水量が多く豪快な滝だった。 本流に戻って少し行くと、ゴルジュがあった。ゴルジュの滝を登るのに多くの人が順番待ちをしていた。滝を登る のが難しいのかなかなか前に進まないので、高巻きをした。その先に、猪ノ鼻滝があった。ここも順番待ちで先行 パーティの人が、滝上部から滝つぼに転落したのを見て、危ないと思い高巻きして、ここから林道に出た。着替え をして沢沿いの林道を下って、駅を目指した。 心配したヒルもいなくて、暑い夏の沢登りは涼しく快適でした。
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記録:前田 写真:山倉(康) |